往診専門動物病院 ヴィータ動物病院『わんStepドットコム』

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わんStepドットコムのスタッフは、特定非営利活動法人の社員でもあり、捨て犬・猫防止啓蒙活動、ドッグラン設立支援など「人とペットの共生環境作り」を目指した活動を展開しております。

わんStepドットコムで子犬を購入された方にもれなく差し上げています。

このマークはペット通販の普及と消費者保護の視点から、日本ペットショップ協会が普及推進している信頼マークです。
なお、ペットのオークション販売は一切しておりません。

◆わんStepドットコムがお世話になっている『ヴィータ動物病院』◆
ヴィータ動物病院の柴田先生は、出張往診専門の動物病院の院長先生です。
私の愛犬ウィルも柴田先生には予防接種などでお世話になっています。
遠方の方はあまりご縁がないかもしれませんが、神奈川近郊の方はぜひお勧めします。

人間にも最近では高齢化の波が押し寄せてきていますが、犬も同様ですね。
特に歳をとった大型犬の介護や治療はご家族にとっても、病院に連れて行くだけで
大変な労力がかかってしまいます。
また、動物病院とはいってもどの動物病院がいいのかよくないのかもかかってみないとわかりません。
評判が良い動物病院は待ち時間も数時間かかってしまうなど悩みも多いのが実情です。
ヴィータ動物病院は往診専門ですので飼い主のご都合に合わせてご自宅にて診察が可能です。

まずはお気軽にお問合せください。
ヴィータ動物病院のご案内◆

【お問合せ】
  往診専門・完全予約制
  予約受付 午前8時から午後7時
  診療時間 24時間
  往診地域 東京都23区、神奈川県横浜市、川崎市及び近郊
  TEL/FAX 044-722-6917

 (携帯) 080−6677−4112
 ヴィータ動物病院のホームページは→こちら

ヴィータ動物病院について◆
ヴィータ動物病院の出張範囲◆
★神奈川県
★東京(23区)
★その他ご相談
【わんStepドットコム店長から見た動物病院のあれこれについて】
◆犬にもかかりつけ医は必要か・・・?など・・◆
人間の場合、大病院志向でとかく大きな病院にいって診察を受けられる方が多いです。
これも現在のよくない点で、厚生労働省や日本医師会では地域医療に密着した
病診連携を推進しているのが実態ですがなかなかうまく進んでいません。
人間と犬との違いは、専門科目(標榜科目)というのがないことです。
たとえば人間で言えば、外科とか内科とかがありますが、獣医にはありません。
だからこそ通院する際の情報がとても重要になってきます。
現在の獣医師は看板上は標榜は明記されていませんが、専門分野というのはあります。
犬の世界で言うと、ハンドラーやブリーダーは病気の疾患によって、
獣医師を分けて診察にかかっているところが多いです。
実際の診療コストにしても人間と異なり自由診療部分がほとんどなので、
動物病院によっては同じ治療や検査をしても費用が天と地ほどの差が生じるケースも多々あります。
往診専門のヴィータ動物病院の場合、飼い主にとって何がメリットが大か・・・。
まずは、最新の動物医療に対するノウハウの高さと勉強熱心さです。
そしてペットに対する診察ややさしさがとても伝わってくる丁寧な診療姿勢と説明です。
さらに飼い主の都合によって診察時間を予約して来て貰えるという点です。
多頭飼いの方などは、往診料もひとつで済みますので、まさにコストメリットも大です。

いつでも気軽に相談できるかかりつけ医という意味でも、
ヴィータ動物病院はあなたのペットにとってはとても力強い味方になると思います。
◆特に子犬を購入した場合は・・・◆
子犬を購入された方は最後のワクチンを接種するまでは外にお散歩には行けません。
また、その最後のワクチンを接種する際にも動物病院に行くわけですが、
抗体のない子犬を連れて行くことも本来は心配要素があります。
それは病院ですからなんらかの感染症の心配があるということです。
そんなときもヴィーダ動物病院のような往診してくれる先生がいらっしゃれば、
安心してワクチンをご自宅にて接種することが可能です。
◆動物病院の見分け方を知っておこう◆
@評判が良い動物病院はとにかく混んでいる。
 特に土日の待合室がガラガラなところは敬遠したほうがよい。
A診察時の犬に対する接し方を見ていればわかる。
 事務的に診察している獣医は避けたほうがいい。
 犬に語りかけて診察する獣医は、ある意味愛情深い獣医といえる。
B診察後の飼い主に対する説明がきちんとなされている獣医師は良い。
 また、検査過程にて顕微鏡を見せてくれたりする医師も信頼してよい。
 動物図鑑や医療書籍などを持ってきてただ説明する獣医師は要注意。
C質問しても嫌な顔せずにきちんと丁寧に説明してくれる医師は良い。
D病名が特定でき、治療方針を明確に説明できない獣医師は要注意。
◆診療と治療について◆
人間でもそうですが、診療と治療は以下の進め方にて施されています。
まず皆さんが知っておくことは、医療とは消去法ということです。
ある特定の症状があり、病名をつけるときには、まずは疑いから入ります。
そしてその疑いに対してさまざまな検査をして、検査結果が該当しなければ消去していくということです。

その検査方針もきちんと説明でき、そして病名が特定できた段階で、
きちんと治療方針を説明できるのが名医ということです。
説明・・・医療の世界ではこれを『ムンテラ』といい、
インフォームドコンセントのひとつとして重要な義務でもあります。
最近は多頭飼いがとても増えてきています。
留守がちなご家庭などの場合、遊び仲間がいることでストレスや寂しさも
解消されることも多々ございます。
ぜひ新しい家族を検討されませんか?

登録されたばかりの可愛い子犬たちをご紹介いたしております。

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